母と叔母2人、合計3人の介護を1人で担いながら、それぞれの希望や状況に寄り添い、将来を見据えた介護に向き合ってきました。その過程で、墓じまいや親族の相続も経験しました。これらの経験を通じて、介護・終活・相続はそれぞれ別の問題ではなく、人生の後半において密接につながっていること、そして円滑かつ円満に進めるためには事前の準備がとても重要であることを実感しました。
多くの方が安心して、介護から相続までの道のりを進められるよう、本サービスを立ち上げました。
2級ファイナンシャル・プランニング技能士
AFP(日本FP協会認定)